ありのままの子育て

発達障害・自閉症で離席が多い。落ち着かない。悪循環にハマる前に気づくべき事。

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発達障害や自閉症のお子さんで離席が多い、授業についていけない。

 

「我慢してみんなについていく」

社会性の一部ですが、意識過ぎると悪循環に陥ります。

 

「車よりバス通勤の方がいいですよ!」とオススメする車屋はいません。

「ラーメンよりパスタの方が美味しいですよ!」と言うラーメン屋はいません。

 

「我慢せず、みんなについていかなくていいですよ!」という先生もいません。職業柄言えないのです。

 

「我慢してみんなについていく」は正解。

「無理せず自分の道を生きる」も正解。

 

「どっちがいいのか分からない・・・」となるならば。

子どもに選んでもらうのがベストです。

 

自分で選んだ我慢は努力に変わります。

自分で選んだ我が道に後悔はありません。

 

「我慢してみんなについていく」

この考えを至上のものとするのは、この考えを売る立場にいる人です。

 

実はどっちを選んでも正解。主役になりましょう。

 

 

子どもたちの未来を照らそう。ありのままの教育

このブログ夢へのenzinではインターネット上で「サロン」を開いています。

「サロンとは何か?」と言いますと「ネットで集まるカルチャースクール」です。

毎週、動画配信による授業と相談を承ってます。

 サロンでは以下のコンテンツをご提供いたしております。

 

・動画によるネット授業(月4回。後からの視聴可)

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料金は月額500円。初月無料です。

ビジネスですが「人と人とお付き合い」を心がけています。

 

「合わないな」と感じられたのでしたら無料期間中に解約していただいて本当に構いません。

私は元学校教員です。

 

このブログ・サロンを通して子どもたちの心の問題を解決していきます。

 

幼い頃の笑顔でずっといてほしいと思いませんか。

学校に通う頃になると、なぜ元気がなくなり、夢を見失うのか。

いじめを解消し、優しい子が増えるには大人は何をすべきか。本当はどうすればいいのか。

 

答えはルールとの付き合い方にあります。

学校のルール尊重は当然ですが、個人の心の想いも当然尊重すべきものです。

 

「日々に生き甲斐を感じてほしい」

「子どもの頃の笑顔や気持ちを持ち続けてほしい」

「親子の絆を深めたい」

「子どもたちのために明るい未来を作ってあげたい」

 

そう願われる方はもう一度子どもを、教育を再定義してみてください。

子どもたちではなく私たち大人が変わりませんか。

 

夢へのenzin(エンジン)のブログ・サロンは子どもたちの未来を明るく照らための集まりです。

 

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