ありのままの子育て

子どもの失敗は親のせいではない。辛い過去は変えられる。

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photo by きうこ

 

「私のせいでこうなった」

お子さんが不登校になったり、悪いことがあったり。

辛い出来事があると「あのときこうしていれば・・」と過去を悔やみます。

 

やってはいけないのは悔いる気持ちからの我慢です。

「我慢すれば幸せはやってくる」というのは幻です。

 

悔いる気持ちから外出や遊びをためらうことは、気持ちの抑圧です。

取り返すための勉強は”罰ゲーム”にしかなりません。

 

我慢しても未来からは辛い日々しかやってこない。

 

明るい未来を呼び込むには、明るい今を作り込むことです。

どうすれば、今日は楽しくなるのか?

好きなことは?

夢中になれるもの、やりたかったことは何ですか?

 

今日が明るくなると「明日も良い日だ」と想えてきます。

そう想えた瞬間に、未来に楽しい一日が出来上がります。

 

明日の朝起きれば、出来上がった明るい未来があなたの元へ届けられます。

 

そんな日々を何度も繰り返して身体に染み込ませてください。

 

やがて心に残る辛い過去は姿を変えて、明るい未来に続く道筋だったことに気づきます。

その気づきは希望になり、前に進む原動力、未来を切り拓く意志になります。

 

人生は自由自在です。

我慢ではなく、今を全力で楽しむ努力です。

 

 

子どもたちの未来を照らそう。ありのままの教育

このブログ夢へのenzinではインターネット上で「サロン」を開いています。

「サロンとは何か?」と言いますと「ネットで集まるカルチャースクール」です。

毎週、動画配信による授業と相談を承ってます。

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私は元学校教員です。

このブログ・サロンを通して子どもたちの心の問題を解決していきます。

 

幼い頃の笑顔でずっといてほしいと思いませんか。

学校に通う頃になると、なぜ元気がなくなり、夢を見失うのか。

いじめを解消し、優しい子が増えるには大人は何をすべきか。本当はどうすればいいのか。

 

答えはルールとの付き合い方にあります。

学校のルール尊重は当然ですが、個人の心の想いも当然尊重すべきものです。

 

「日々に生き甲斐を感じてほしい」

「子どもの頃の笑顔や気持ちを持ち続けてほしい」

「親子の絆を深めたい」

「子どもたちのために明るい未来を作ってあげたい」

 

そう願われる方はもう一度子どもを、教育を再定義してみてください。

子どもたちではなく私たち大人が変わりませんか。

夢へのenzin(エンジン)のブログ・サロンは子どもたちの未来を明るく照らための集まりです。

 

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