短い話

支援学校へ通う子どもたちへ。大事なことは自分で決めるべきだ

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photo by Guido Menato

先生は良い子を褒めます。それは先生の理想通りになったから。

 

でも先生の理想=あなたの幸せ、とは限りません。

先生はあなたの幸せが何なのかは分からないんです。

 

褒められなくても自分の感じていることを忘れないでください。

忘れたらあなたの人生でなくなってしまう。

 

そこに障害は関係ないです。

dai

dai

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