「 心を強くする 」 一覧

「運動会出たくない」という気持ちを尊重したいときに読む話。

「運動会出たくない」と子どもから言われたら戸惑うことかと思います。 ですが自分の気持ちが言えたのは良 ...

イチローみたいな子に育てたい!ならばやさしいお母さんになろう!

説明するまでもない気がしますが、イチロー選手をご存知ですよね。 私はイチロー選手の野球やっている姿を ...

究極の優しさとは子どもの夢を叶えることである。と、そんな親になるためのコツ。

私は学校で先生をやっておりました。色んな保護者さんと出会ってきましたが、みなさんそれぞれに想いを持っ ...

学校では不可能?心の問題を解決し、信念ある人に育つ方法

私は学校の先生をやっていました。   テレビや新聞などで学校の不祥事や先生の精神疾患、不登 ...

子育てには分かれ道がある。ありのままに育てるのか。思惑通りに育てるのか。

私は特別支援学校(養護学校)で先生をやっていました。 価値観が変わる経験を沢山してきたのでまずはいく ...

本当に美味い飯とは何か。ボッチャ仲間と飲んできた。

私はボッチャという障害者スポーツの協会役員をしています。 ボッチャの選手ではなく、団体運営をしたり、 ...

中学生の反抗期。子どもは上からの圧力に反しているだけ。

私は中学校で先生をやっていた時期があります。 3年生で野球部の2人です。その2人ともに丸刈りでいかに ...

礼節正しい脳性麻痺の青年は幼い頃は「話せない。認知できない」と診断された。学校や病院の先生の言うことは正しいのか

とある車椅子に乗る男の子の話です。   私は障害者スポーツの団体運営をやっていて、時折クリ ...

子どもが差別やいじめなどにくじけないように。親が趣味や友人と会うことの意義。

車椅子に乗る知人が何人かいます。うち一人が誕生日でお祝い会をしました。 会は上の写真にあるようにケー ...

支援学級に通う自閉症の子が落ち着いたきっかけ。親子で日々を楽しむこと。

私は以前は特別支援学校で先生をしていました。 支援学校に通う高校3年生の自閉症の男の子です。無理をし ...

多動、暴力、喫煙。授業は出たい時だけ。それでも毎日職場へ通うADHDの青年の話。

特別支援学校には障害の重い子も軽度の子も通います。 今回は障害が軽度の子の話です。注意欠陥多動性障害 ...

筋ジストロフィーの青年”景”が語る。自分の障害を知ったときやるべきことは

私の知人に20代の筋ジストロフィーをもつ青年”景(きょう)”がいます。 彼は以前から「自分の経験を誰 ...

障害ある子の本当の課題とは。今、特別支援学校の卒業生は何を思っているのか

私は特別支援学校で先生をやっていました。 先生やっていて、また現在も卒業生たちと接していて「学校の教 ...

麻痺ある右手は使うべきなの?頑な子が拍手したきっかけ

「やろうと思えば出来るはずなのに何でやらないんだろう??」 「私の教え方が悪いのかな??」 &nbs ...

生きがいとはこれだ。車椅子バスケの練習から自分らしさを見つける話。

滋賀県にある車椅子バスケットボールチーム「LAKE SHIGA」さんの練習を取材させてもらいました。 ...

悪い子はいない。特別支援学校で怒ってモノを投げる子が落ち着いた理由。

この世に良い子はいません。悪い子もいません。 なぜなら良い子にはそれなりの理由があるし、悪い子にもそ ...

脳性麻痺など重度の身体障害ある子がボッチャで前向きになるのはなぜか

私は滋賀県で障害者スポーツボッチャの団体運営をやっています。 私は以前は特別支援学校で先生をやってい ...

不登校など心の問題を防ぎ、成長を促す。忘れてはいけない家庭の役割

私は先生という立場で学習塾や中学校や特別支援学校で子どもたちと接してきました。 その経験から「枠には ...

動作法訓練などで泣く子ども。どこまで頑張らせるべきか

私は以前は特別支援学校で先生をやっていました。   今回は肢体不自由の子どもたちが取り組む ...

学校で悩む子ども、親は必見。障害ある子と家族が自分らしく生きるための方法。

私は10年ほど特別支援学校で先生をやっていました。 「自立させるのには外見ではなく中身だ」と思ってい ...

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